AI PHOTO ATTRACTION / RETAIL EXPERIENCE

見つけた。撮った。珍獣になった。

巨大なボタンを押すだけ。見慣れた写真が、まだ見たことのない一枚へ変わる。撮影から印刷までの時間そのものを、接客の入口に変える体験装置です。

激写!珍獣カメラ!の体験筐体
SCROLL
01 / WHY IT WORKS

FROM NOVELTY TO EXPERIENCE

「配る」から、
体験を残すへ。

見慣れたノベルティでは、足を止める理由をつくりにくい。珍獣カメラは、装置への好奇心、撮影の高揚、完成を待つ時間、持ち帰れる成果物をひとつの導線として設計します。

撮影前の写真
CAPTUREいつもの一枚
AI
SHIFT
AI加工後の珍獣写真
TRANSFORM見たことのない一枚
02 / EXPERIENCE FLOW

ONE BUTTON. FOUR MOMENTS.

体験の熱を、
会話まで切らさない。

01

足を止める

色鮮やかな筐体と巨大ボタンが、説明より先に好奇心を生みます。

珍獣カメラの筐体
02

撮影する

操作はボタンひとつ。3カウントで、誰でも迷わず参加できます。

珍獣カメラの体験画面
03

待ち時間を遊ぶ

生成中は間違い探しへ。離脱を防ぎ、完成への期待を高めます。

珍獣カメラの操作画面
04

会話へつなぐ

印刷を待つ数分が、相談やヒアリングを始める自然な時間になります。

珍獣カメラ体験後の案内風景

THE OUTPUT

その場の驚きを、
持ち帰れる記憶へ。

生成した写真は、光の角度で表情が変わるホログラムシールへ。体験を一過性で終わらせず、家族の会話や次回来店につながる成果物として残します。

A5PRINT SIZE2–3MINUTES1BUTTON
ピンクの作例ブルーの作例ゴールドの作例
03 / IN THE FIELD
商業施設に設置された珍獣カメラ
装置が景色を変え、体験者の姿が次の人を呼ぶ。
体験後に案内を受ける家族

DESIGNED FOR CONVERSATION

スタッフの声掛けだけに、
頼らない接客導線。

お客様が自ら近づき、体験し、完成を待つ。その流れの中に会話の余白をつくることで、自然な接点を生み出します。

04 / PACKAGE & PLAN
提供する珍獣カメラ筐体
DISPLAYCAMERASHUTTERCONTROL PCOPERATION GUIDE

START PLAN / MATERIAL PRICE

現場に合わせて、
運用まで設計。

INITIAL / 1 UNIT¥400,000
  • 1か月¥350,000/月
  • 3か月¥300,000/月
  • 6か月¥250,000/月
表示価格は資料記載の内容です。設置環境・仕様・運用条件により最終見積りが異なります。

BRING THE EXPERIENCE

人が追う集客から、
人が集まる体験へ。

店舗課題と設置環境を伺い、必要機材・運用方法・接客導線まで具体的に設計します。

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