足を止める
色鮮やかな筐体と巨大ボタンが、説明より先に好奇心を生みます。

AI PHOTO ATTRACTION / RETAIL EXPERIENCE
巨大なボタンを押すだけ。見慣れた写真が、まだ見たことのない一枚へ変わる。撮影から印刷までの時間そのものを、接客の入口に変える体験装置です。



FROM NOVELTY TO EXPERIENCE
見慣れたノベルティでは、足を止める理由をつくりにくい。珍獣カメラは、装置への好奇心、撮影の高揚、完成を待つ時間、持ち帰れる成果物をひとつの導線として設計します。


ONE BUTTON. FOUR MOMENTS.
色鮮やかな筐体と巨大ボタンが、説明より先に好奇心を生みます。

操作はボタンひとつ。3カウントで、誰でも迷わず参加できます。

生成中は間違い探しへ。離脱を防ぎ、完成への期待を高めます。

印刷を待つ数分が、相談やヒアリングを始める自然な時間になります。

THE OUTPUT
生成した写真は、光の角度で表情が変わるホログラムシールへ。体験を一過性で終わらせず、家族の会話や次回来店につながる成果物として残します。





DESIGNED FOR CONVERSATION
お客様が自ら近づき、体験し、完成を待つ。その流れの中に会話の余白をつくることで、自然な接点を生み出します。

START PLAN / MATERIAL PRICE
